あなたとなら死んでもいい

              バーザム工場、それは

そこに幸せが

最近、駄菓子屋さんってあまり見掛けませんね
好きなお菓子は30円の練り飴でした
2本の割り箸と、その先に飴がくっついてるやつですね
子供心に「他のお菓子より長く味わえる!」なんて貧乏臭いことを考えていたことは想像に易いです

練り飴はもう見掛けなくなりましたが、未だによく買うのがハッピーターン
指についた粉がとても美味しくって、下品にもぺろぺろ
お菓子自体がなくなっても袋に指を滑らせて絵を描いていました(やっぱり貧乏臭い…)
あの粉はきっと麻薬成分が入ってるんだと思います

最近のハッピーターンは一つ一つが袋分けされていて、昔みたいに指をぺろぺろ出来なくなってます
(やろうと思えば簡単にできるんでしょうが)
便利…だからだとは思いますが、個人的にこれは改悪ですね
ひとり、(成長してないなぁ)なんて苦笑しながら昔と同じように甘いお菓子を食べる
ちょっとぶりすぎでしょうか
ま、こんなところも成長してないってことですね




さて、何でハッピーターンのお話かというと
ちょうど先ほど食べていましてですね



喉に詰まらせちゃったわけです…
思いででも現在でもニクい奴
そんな恥ずかしい話でした


うぅ…喉痛いよぅ
それではまた
  1. 2008/05/20(火) 11:41:31|
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